ハリアー写真館

(2005, 5,22)

 久しぶりにバイクに乗ることになったので記念撮影してみました。
 SUZUKIグラストラッカーです♪
 朝晩の通勤時間を短縮して睡眠時間を増やすのが購入動機です。

 最初はYAMAHAのTWみたいな極太タイヤで力強いイメージのバイクを探していたのですが、何気なく試乗したこのグラストラッカーに一目惚れしてしまいました。

 120kgの軽量ボディと745mmの低いシートで取り回しがしやすく通勤メインに使用するにはもってこいです。
 スタイルは新鮮味がないとも言えるかもしれませんが、このシンプルなデザインも気に入ってます♪

 通勤メインの実用性重視ですのであまり弄るつもりはありませんが、ハリアーともども大事に乗っていこうと思います。


(2005, 5, 2)

 大型連休に突入しました。
 今年のGWは最大10連休が可能でしたが、とりあえず一日仕事の休みを頂いて7連休となりました。

 時間に余裕があるので連休初日に久しぶりに洗車しました。
 車体はピカピカになりましたが、天気はあいにくの曇り空です。
 私の地元では本日早くも梅雨入りが発表されました。
 梅雨明けは例年6月後半となるようなのでしばらくは曇り空が続きそうです・・。

 最近はかなり暖かくなり・・っていうか蒸し暑くなってきたと思ったらもう梅雨入り・・梅雨が明ければ、カラッとした本格的な夏日がやってきます。
 季節が過ぎるのは早いですね〜。

 さて、PEKOのハリアーは相変わらずノーマルな感じ?です。
 でも微妙に変わってるの・・分かります?

 費用はあまりかかっていませんがPEKO的には結構なイメチェンです(^^;
 現在は内装をとりあえず自分好みに仕上げることができたので、今度は外観かなぁ〜と妄想を膨らませています。


 
 
  

(2005,3,19)

 久しぶりに天気が良くなったので、最近イメチェンした内装を撮影しました。
 モニター周り、メーターフード、左右エアコン吹き出し口、各ドアベゼル、ドリンクホルダー蓋、リアクーラー吹き出し口がリアルウッド加工されています。

 これでエアバック以外は全てリアルウッド(本杢)になりました。
 純正の落ち着いた内装から少し派手な豪華内装になっています。

 パインポートさんに加工依頼する際、どの部分を加工しようか最後まで悩んでいましたが、RX300用後付ウッドパネルでウッド化していた部分をベースにすることにしました。
 特に各エアコン吹き出し口部分は自然でかつドレスアップ効果大です。

 TOYOTA純正で用意されているウッドパネルでも運転席、助手席側エアコン噴出し口パネルは用意されているものの、センターのエアコン吹き出し口部分の設定はないですよね。
 ここがあるとないとではずいぶん高級感が違います。

 さて、RX300用後付パネルで設定されていた箇所をベースにしましたが、せっかくのワンオフ加工なので、既製品ではカバーしていないドアベゼルの縁、モニター周りもリアルウッド加工してもらうことにしました。
 結果・・PEKO好みの個性あるハリアーにすることができました!

 写真で見ても分かると思いますが、RX300純正パネルとの色、質感の相性も完璧です!
 また、貼り付けでなく純正部品のワンオフ加工なので後付感はまったくありません。
 ハリアーに乗り込むのが今まで以上に楽しみになりました。

 とりあえずこれでPEKOハリアーの内装ウッド化は完了したといえるでしょう。
 これ以上はバランスが崩れるだろうし、ウッド部分を増やしすぎても逆効果でしょうから。
 加工したい部分がもう思いつかないってのもありますが・・。
 今後はまた別の方法で内装の高級感UPを目指そうと思います。

   リアルウッド加工へ
   リアルウッド加工過程へ
 

HOME NEXT